飲食店で外国人を正社員雇用

2019年4月にスタートした特定技能ビザを活用することで、今まで難しかったとされる外国人を飲食店で正社員雇用することが可能になりました。弊社でも、飲食店で勤務希望の台湾人材をご紹介しております。


人材紹介費用

台湾人材を雇用するための費用は、1名当たり*40万円(税別)です。また、特定技能ビザの人材を受け入れた後には、日本語の継続学習をさせることが義務付けられております。弊社ではWEB上での日本語講習も提供しており、月々5千円で、月2回の日本語学習を行っております。(別途ご要望があれば、御社に合った教育内容にカスタマイズできます)

*キャリアアップ助成金の正社員転換コースを活用することで、1名当たり57万円の助成金を受け取ることが出来る様です。


人材受入れフロー

① 求人申し込み

② 面接 応募者が遠方に居る場合、WEB面接をして頂きます。

③ 採用 面接の結果、採否をご判断下さい。

④ 試験 内定者に特定技能測定試験を受験してもらいます。

⑤ 合格 試験受験後、およそ一か月後に試験結果が発表されます。

⑥ ビザ申請 必要書類をそろえ、入国管理局へビザ申請を行います。御社にて行っていただいても、弊社提携の行政書士へご依頼頂いても構いません。

*まだ日本に居ない人材を受け入れる場合、住宅のご用意をお願い致します。

➆ 就業開始 特定技能ビザ人材を受け入れの企業様には、継続的な日本語学習支援が義務付けられています。弊社では、月々5千円にて、月2回の日本語WEB講習を行っておりますので、ご要望の企業様はお申し付けください。

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